プロフィール

昭和54年生まれ。山形市七日町在住。
慶應義塾大学法学部卒、同大学院修了(法学修士)。

NHK報道記者、外務省在香港総領事館専門調査員、東京財団研究員、
内閣府上席政策調査員を経て、平成25年の参議院選挙で初当選。

平成26年10月
参議院厚生労働委員会理事

平成27年11月
自由民主党女性局長代理

平成28年1月
参議院総務委員会理事

平成28年9月
参議院自由民主党副幹事長

平成29年8月
厚生労働大臣政務官
(第3次安倍第3次改造内閣)

曾祖父は、大沼保吉・第10代山形市長(名誉市民第一号)
祖父は、大沼勘四郎・第9代寿虎屋酒造社長
父は、大沼保昭・東京大学名誉教授

大好きだった祖父母と山形市の自宅で
大好きだった祖父母と山形市の自宅で

家族構成:夫、娘
趣味:読書、スキー、温泉めぐり
言語:英語、中国語
好きな言葉:温故知新
好きな食べ物:芋煮、ラーメン

4つの総合力

大沼みずほの歩み

現場力
NHKの報道記者の経験から、常に現場を大切に、新たな時代に新たな法律改正が、机上の空論とならないよう取り組んでいます。
交渉力
外務省勤務を経て、農業・経済・産業・雇用などの分野で圧力にさらされている日本で国益を守るための粘り強い交渉を今後も続けていきます。
実行力
持ち前の行動力と調整力で、乳児用液体ミルクの製造解禁などの政策を実現してきました。
政策立案力
シンクタンク研究員の経験から省益を超え、リベンジポルノ法など、数多くの議員立法に携わってきました。縦割りを廃し、国民に寄り添う法律の制定に尽力していきます。
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